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2010年03月06日
こんにちは!鬼さん久茂地店で~す♪
『カボチャを食べ過ぎると 身体が黄色くなる』
と 昔からいわれいます
これには ちゃんと根拠があります
カボチャは カロチンをたっぷり含んでいて
過剰摂取すると カロチンの血中濃度が高まり 皮膚に沈着するようになります
医学的には
『柑皮症(かんぴしょう)』といわれる症状で
とくに 手のひらや足の裏が黄色くなってきます
昔の人は それを嫌い
カボチャの食べ過ぎに注意していたようです
投稿者 Melody : 2010年03月06日 14:42
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